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おはようございます。
saeさん、
>ねえ、この場合、はるかさんにとっては、紙パンツとパジャマズボンが大事なの? それとも、「3!」で立ち上がっていただくことが大事なの?
紙パンツとパジャマズボンももちろん大切(失禁したときは寒いと思う)ですが、私が母に望んでいるのはよほどのことがないと立てなくなっている母を母の意志で立ち上がらせることです。
>両足を前後に踏ん張って、前かがみになって、お母さんの両わきの下にはるかさんの手を差し込んで、しっかり抱きかかええます。はるかさんが後ろに反りかえるようにすると、お母さんは立ち上がります。
母は介護用のベッドを使っています。コツを書いていただいたヘルパーさんがヒョイと抱えておられたこと、見たことがあります。いつか母が自分で立つことを思い出してくれることを願いながら、朝は忙しいので送りのときにヘルパーさんに教えていただくことにします。
saeさん、ありがとう。
わかさん、
わかさんも気功をやっておられたのですか。香功でしょうか。スワイショーは今でもしておられますか? 私の所属している気功サークルはY式と言ってお隣の県立病院で外科部長と東洋医学部長をしておられた先生(現在は内科、小児科、歯科の先生と独立して4科を持つクリニックを開院しておられる)が病院で入院患者の早い回復のために始められた気功が中心で、中国式の気功や私たちの住む地域で長く気功師をしておられた先生が紹介されたものも学んでいます。
ヒーリング的なものは特殊技能ではありますが、私の気功は趣味です。胃下垂でしたら、いつになるかわかりませんがお会いしたときに手当てをさせていただけたら、3分ぐらいで上がりますよ。
私の職業は英語の教員です。アメリカのシュタイナー(Waldorf)学校教員養成の大学へ学びに行くとき(3週間×2の教育実習もありました)に公立学校を早期退職して、教員資格だけ取って2年後に帰ってきましたが、そのまま教諭に戻らず(休職はできなかったので、退職して行きましたが、教員採用試験には年齢制限があって教諭には戻れず仕舞)に、今では大学で演劇を学ぶのが優先で、時間割を入れたあとに働けるのはこの日、母の送迎時間があるので、1・2・7時間目は入れないでとか、かなりのわがままを言っていたら、単位数の大きな科目は持たせられなくて、1〜2単位のALT(外国人のアシスタントの英語の先生)とのTT(ティーム・ティーチング)でのオーラルコミュニケーション(英会話)の授業を受け持つことがほとんどで、特にこの3年はオーラルだけになってしまっています。(^_^;)
あと職業としてもやろうと思えばできる?こととしては県のITリーダーの資格(筆記試験を受けて、模擬授業もしましたよ)を持っていますのでパソコンを教えることもできますが、これは今のところ、自分のためだけで、ボランティアで尋ねられたら、知人や友人に設定やら、ワードやら教えることがあります。ITリーダーとは関係ないけど、私のデスクトップ2台とも自作です。
saeさんもわかさんも介護を経験されたのですね。
私はデイサービスやヘルパーさんの支援を受けながら、好きなことに時間をたっぷり費やしており、構い切りにはなっていませんけど、できる限り、母との時間も大切にしていきたいと思っています。これからもわからなくなったらSOSを出したり、愚痴を書かせていただきますね。ありがとう。
わかさん、拙画をブログに使いたいとのこと。どうぞどうぞです。
では、調子に乗って、甘柿に続いて渋柿も。(^O^) これも和紙に描いています。
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