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シナリオを送るのはたやすい事です。見返りはいらないくらい。
今できているものをかなり削ることになると思うから 2バージョンあげられると思います。
夏ごろからお世話になっている講師は某劇団のプロなんだけど 唐突に
「ごろはちだいみょうじん」パーカッション入り というのを提案してきたのよ〜
どこか他のサークルで使って成功したらしいんだけど
(ここが台本と楽器をどう両立させたのか まだ聞いてない)
私たちは遠慮なく拒否して、自分たちで構成することに相成りました。
(この人をポラーノ風に紹介するなら「まだ見ぬ君に」の作詞者の連れあいさんです。)
彼の貴婦人は 「うまくいった」と書かれてましたけど、本当に良い会でした。
コメントには服のことを褒めていた人が何人かいたけど
前日床屋に行ったという その御髪を褒めた人はいなかったね〜
いつもショートなのにそれ以上? 風邪引くんじゃない? と心配したけど似合ってたわ。
思いがけず彼女の立候補時代の話が多くて 懐かしかったし、
そうだったのか!? 的な裏話もおもしろかった。
タケさんと言うのは やはりその方でしょう。安曇野の副館長とか・・・
あの日コーヒー運んで打ち合わせをしていたのも彼女です。
今回来ていましたよ。
しっかし同窓生とは知らなんだ・・・福祉畑から学芸員? すごいね〜
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