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5人でぞろぞろと、2011年のうたごえ祭典用の会場の相談に、「千葉国際コンベンション・ビューロー」なるところに行ってきた。よく話を聞いて下さって、かなりわがままなこちらの希望(合計7会場をいっせいに3日間仮押さえしたい)も、「一括打診してみましょう。」県と県教育委員会、千葉市と千葉市教育委員会への後援申請についても、「手続きや必要書類などを問い合わせておきます。」なんだかあんまりとんとんと話が進みそうで、いっそ不安(-_-;)
コンベンションビューローの対応次第では、続けてアリーナを管理する千葉市社会体育課や、市内ホールを一括管轄する市文化振興課にも、もしかしたらで行く準備はしてあったのだけれど、ここはひとまずコンベンションビューローからのお返事を待って次の手を打つことにしよう、となった。他の2課には「コンベンションに最初に伺いますので、時間の問題も有りますので、伺うかどうかも含めて、当日電話をいたします。」と、確かに言ったつもりだったのにキャンセルの電話を入れたら「あら、来ないんですか?(待ってたのにい)」って感じ。こちらのアポ取りの言葉が足りなかったようで、少し反省。念にはには念を。確認事項は復唱。
(9さんさま。遠くからおつかれさまでした。)
はるかさま
> バッチリと立たせることができ、・・・
良かったあ。こうして立つことを介助したり、そのままベッドから車椅子に移乗させたりって、しっかり抱きかかえることをテレなくやれて、それもなんだかいい感じだと思いませんでしたか?
でも、そうですか、介護度5ですか。はるかさんの自治体は、認知症をちゃんと勘案してくれるということでしょうか。うちの自治体は、認知症がかなり進行していても、自力で立てる人、自力でトイレに行ける人は、ほぼ「3」か「4」です。完全寝たきり・24時間おむつ状態で、やっと「5」です。だから、介護保険限度額を超えての自己負担発生がとても大きな問題なのです。防災無線でもしょっちゅう「迷子のお年寄りを見かけた方は・・・」と放送が流れています。
お母様も、ご自身も、どうぞお大事に。
切Kさま
そうですね。「それぞれの歌が持つ力」、それをみんなで歌ったときに「湧いてくる力」。
山ノ木さんの遺して下さった歌を、みんなでしっかりと歌い続けていきたいですね。
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