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saeさん、
はい、読んでいただいたのがわかって、不要なところを削除して、編集しました。(^^ゞ
母は立ち方を忘れているわけではなく、本当に痛くて立てなかったようでした。
昨日は私が10月に作曲班に入会したばかりの音楽集団の22・23日のもみじコンサートの時のピアノ演奏についてお尋ねのメールがありましたので、ピアノ曲2曲と声楽家に歌っていただく、石○いっ○さん作詞の「ユズ」の伴奏をピアニストの方に演奏をお願いしました。
絵や作曲は作者本人がそれを外に出なくても発表できる、これなら続けられていいなぁと思いながら母がデイに出かけている間に靴下と枝付きのミカンと2枚の絵を描き、もみじコンサートでは私の絵を会場に展示をお願いしました。
もう母も93歳ですから、いつまでも元気バリバリとはいかないことはよくわかっていますが、母が弱ってきて、私自身、ちょっと後ろ向きになりかけておりました。母が少しでも元気になってくれたので母の様子を見ながら、もう少しは活動ができるかもしれない!と思いました。ピアノ演奏はお願いをしましたので、14日のリハーサルのときに口出しに?!出かけてきます。(^O^)
まだ母が一人で立ち上がり、歩いているわけでもありませんが、光が見えたようで、昨日は安堵して、ぐっすりと休むことができました。これで母を抱えようとしてくじいて固定用バンド?をしている足首もよくなることでしょう。(^^)
以上、ご報告でした。
わかさん、
ブログに拙絵のご紹介をありがとうございました。七五三の時期ですね。おしゃれをしたお姫様はかわいいことでしょう。
絵手紙のツバキです。↓
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