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今日の更新

 投稿者:さたびー@管理人  投稿日:2014年12月26日(金)00時25分38秒
  みけけ様からサンタコスの鳴美のイラストいただきました。

可愛過ぎて口から魂が抜けます。
 
 

今日の更新

 投稿者:さたびー@管理人  投稿日:2014年 8月15日(金)00時44分30秒
  ひっそりとオジロワシに感想をつけました。

霜月さん
いろいろお待たせしてすみません……

片岡さん
と言うか一般人が読む本じゃないのでは(笑)。

 

おや。更新されていましたね

 投稿者:霜月天馬  投稿日:2014年 7月28日(月)00時20分47秒
  こちらに来たのもずいぶんと久々な気がしますね。
新作を読ませてもらいました。
なかなか読み応えがあってよかったです。
それではいつの日になるかわかりませんが御大並みの気長さで待ちますのでそれでは
 

掲載ありがとうございます

 投稿者:片岡城一  投稿日:2014年 7月19日(土)00時59分35秒
  ここに来るのもずいぶん久しぶりな気がw
感想は、お暇なときにでも。

ちなみに、作中で礼が読んでいたのは、マーチン・ファン-クレフェルト著「補給戦―何が勝敗を決定するのか」です。
はい、女性が読む本ではありませんw
 

今日の更新

 投稿者:さたびー@管理人  投稿日:2014年 7月15日(火)00時52分30秒
  「ヤマトPE」と「オジロワシ」の新作をアップしました。

 あ、オジロワシの感想付ける前のバージョンだった……(殴)
 

なるほど

 投稿者:さたびー@管理人  投稿日:2014年 5月 5日(月)21時22分22秒
  不来庵さん
>久方ぶりにきてみた甲斐がありました。

 懐かしさを感じてもらえたでしょうか。


モーグリさん
>実は、これ、「さらば宇宙戦艦ヤマト」を批判した言い回しなんです。

 どうなんでしょうね。私もどっちも見てますが、銀英伝にそんなにヤマト批判があるかと言われると結構首を傾げてしまう気が……

>「このセリフは論理的に間違っている」

 実際間違ってると思うし、ヤマト批判のためのセリフとしても下手な事は間違いないですね。ここは政治論議する場でないから詳しくは書かないですけど。

 

話題がずれますが

 投稿者:モーグリ  投稿日:2014年 4月20日(日)22時23分32秒
  ちょっと話題がずれますが。
先日、以前掲示板にも書いた62年生まれのアニメファンの方から気になることを聞いたのでここに書いときます。

ずっと昔にさたびーさんも別のサイトで話題にしてたことがありますが、名作「銀英伝」の2巻で、登場人物の一人ヤン・ウェンリーが、戦いの前に、
「かかっているものは、たかだか国家の存亡だ。個人の自由と権利に比べれば、たいした価値のあるものじゃない…」
というセリフを言うシーンがあります。

実は、これ、「さらば宇宙戦艦ヤマト」を批判した言い回しなんです。
「銀英伝」2巻が出版された83年の5年前(78年)に公開された「さらば」が、文字通り「地球(=国家)の存亡のために個人の自由や権利を投げ捨てろ!」という内容で、公開当時アニメファンからバッシングされたんです。
銀英伝を読んだ人ならわかると思うのですが、銀英伝にはヤマトを批判する内容がよく出てきます。そのため、リアルタイムでヤマトや銀英伝に接してきたそのアニメファンには、このセリフが「さらば」の批判だということはピンときたそうです。

ところが、ネット上の一部で、「このセリフは論理的に間違っている」「作者の田中芳樹氏は戦後民主主義を盲信してる左翼だからけしからん」という見当違いの批判がなされているのを知ってびっくりしたそうです。

アニメファンの人が危惧してましたが、アニメファン内部で上の世代の常識が下の世代に継承されず、誤解が起こってるんです。
 

レスが遅れてすみません

 投稿者:モーグリ  投稿日:2014年 4月20日(日)21時57分44秒
  最近、色々急用があってがあってレスを書けなくてすみません。
一ヶ月ぐらい前にここを見て更新があったことは知ってました。
さたびーさんの昔のエヴァの二次作品のバックアップがまだ残ってて良かったですね。
 

ありゃまぁ懐かしい

 投稿者:不来庵  投稿日:2014年 3月 1日(土)07時02分52秒
  エヴァンゲリオンREPLACEとは。
久方ぶりにきてみた甲斐がありました。
 

う、うーん?

 投稿者:さたびー@管理人  投稿日:2014年 2月25日(火)23時32分35秒
  miwaさん
ネタありがとうございます。いただけるという事なのでいただきますが……
なかなかハードな話ですね。仮に形にするとしても、かなりアレンジする事になりそうです。
 

「ココロのなか」

 投稿者:miwa  投稿日:2014年 2月18日(火)17時26分13秒
  童話のネタです。著作権はサイト主さんにあげます。
歪絵本ですが。絵は自由です。
「ココロのなか」
①ベージュ色のお城がある豊かな国に世にも幸せなお姫様が住んでました。お姫様は家族である国王、女王、皇太子、王妃は勿論の事、家臣や使用人、国民までもがお姫様を愛してました。
②ある日、お姫様は眠りにつくときに、「私を愛してくれる人達はどんな事を考えているんだろう…」とふと考え、眠りにつきました。
③次の日、目を覚ましたお姫様は「おはよう、私の可愛いお姫様」と言う王妃の声が聞こえて、「今日はお母様が一番乗りね」と思った途端、「相変わらずの田舎のなりのメスガキだわ。あの忌まわしい男との間に生まれたガキだって夫にばれたらどうしよう」と言う
声を口を閉じている母から聞こえた。
④朝食の時、皇太子である父は「愛する我が娘。しきたりとかの厳しい稽古も頑張ってるみたいじゃないか」と娘の最近の頑張りをほめると、「こんな能無しホントに俺の娘か?」と言う声が紅茶を口に含んでいる父から聞こえた。
⑤仲の良い友人の城へ向かっている最中、「本当にいろんな人の考えてる事が読めるようになったんだわ…」とお姫様は思った。友人の城に着き、お茶会がいつものように始まった。「今日はスコーンやクッキーを持ってきたわ。あなたが好きだって言ってたから。」と友人が言うと、「ホントはこいつ嫌いなんだけど。態度とか言動とか気に食わないし」とスコーンを口に含む友人から聞こえた。
⑥「お茶会って先月もあったよね?」とお姫様が言うと、「ごめん、だってその日あなたのおじいさんの誕生会だったじゃない。」と友人の友人は言った。「コイツそもそも誘う気なかったんだけどね」とココアを飲む友人の友人から聞こえた。
⑦夜は舞踏会で、いつもなら幸せなひと時できらびやかな世界だけど、「あのバカ姫とっとと自殺すればいいのに」「居るだけ国に害をもたらしてるだけなのにね」「国の情勢が悪いのはあの姫が原因らしいぞ」と矢や剣を突き刺すような参加者からの思いがお姫様を
突き刺した。
⑧姫は部屋に引きこもり、家庭教師や家臣を部屋に入れずに「私はみんなから嫌われてるんだわ…」と言う考えに取りつかれてしまった。
⑨泣きつかれた姫は「本当に愛してくれる人達の所へ連れていってあげる」という声がした。姫は「こんな世界は嫌!あなたのいう世界に連れてって」と言い、声のする方向へ歩いて行った。
⑩翌日、庭に一人の女の子の死体が転がってた。「姫を殺したやつを探せ!」と家臣達は躍起になって犯人を捜した。
⑪姫は自分と容姿が瓜二つの少女として生きる事となり、犯罪者として城の兵士に追われる人生を送った。
 

幻の初期作

 投稿者:さたびー@管理人  投稿日:2014年 2月 3日(月)00時39分50秒
   その昔「Green Gables」様に投稿・公開していただいていた「新世紀エヴァンゲリオン」の二次創作「REPLACE」を発掘してきたので、公開する事にしました。

 今見るといろいろ拙い作品ではありますが、初めて完結した長編ですし、思い入れもありますので、当時のまま「Green Gables」管理人のAnne様の感想も残したままで公開したいと思います。

 

あけましておめでとうございます

 投稿者:さたびー@管理人  投稿日:2014年 1月 1日(水)12時13分28秒
  今年はもう少し頑張ります……

モーグリさん
>ライトノベルをみんなセカイ系だと思ってる

 セカイ系と言うのも良くわからない概念ですが、まぁその人はあまりちゃんと読まずに考えているんでしょうねぇ。
 

補足

 投稿者:モーグリ  投稿日:2013年12月23日(月)23時18分51秒
  >いや、意外とこういうラノベは多いですよ。
違います。私がツッコんだのは、そこのブログの
>そして、彼女はなぜか宇宙の存在や世界の滅亡にかかわるような大きな存在なのだ
>そういう少年がいつのまにか世界の存続の接点に立たされている
の部分です。(前回の書き込みの書き方がまずかったようです。すみません)

新書を読むとわかりますが、著者の堀井氏はどうもライトノベルをみんなセカイ系だと思ってるようです。
やっぱり、堀井氏、変。
 

また放置してた

 投稿者:さたびー@管理人  投稿日:2013年12月16日(月)22時28分23秒
  モーグリさん
>これって、いったいどこの世界のライトノベルなんですか?

 いや、意外とこういうラノベは多いですよ。堀井氏は代表格をハルヒとしてるようですが。もっとも、最近は少年(主人公)もそれなりに強かったりしますけどね。
 しかし、小説含めあらゆるフィクショナルな創作物には願望充足と言う側面があるのですから、それを否定して語っている堀井氏の主張は明らかに変ですし、コミケに集まった20万人がインターナショナル云々については「ノスタル爺」と嘲笑を浴びせたくなる時代錯誤さを感じます。



 

おひさしぶりです

 投稿者:モーグリ  投稿日:2013年12月 2日(月)21時43分27秒
  おひさしぶりです。
さたびーさんのところを尋ねたら久しぶりに更新があったので掲示板に書きました。


話は変わりますが、最近、講談社現代新書から堀井憲一郎氏の「やさしさをまとった殲滅の時代」という新書が出ました。その中にゼロ年代のライトノベルやオタク文化を説明した部分が出てくるんですが、それが強烈に偏見と誤解だらけなんです。「大人がライトノベルを読む現代はおかしい」とか平気で書いてあるし。
さたびーさんも機会があったら読んでみてください。もう、強烈な勢いで間違ってるから。

http://d.hatena.ne.jp/jmiyaza/20131115/1384528029
このブログに堀井氏の新書のライトノベルについての説明の要約が書かれてますが、これって、いったいどこの世界のライトノベルなんですか?
 

本復旧と言いながら

 投稿者:さたびー@管理人  投稿日:2013年11月25日(月)00時04分49秒
   また放置が長く続いていましたが、ヤマトPE30話をアップしました。
 ドメルと初対決で30話……第1シリーズのエピソードでは一応半ばは過ぎましたが、先は長いです。

 

お詫び

 投稿者:さたびー@管理人  投稿日:2013年 7月27日(土)21時09分43秒
  仮復旧からしばらく放置していましたが、ヤマトPE29話、ダゴンさんの勝沼のお嬢様外伝、片岡さんのオジロワシの新作をアップしました!

これにて本復旧とさせていただきます。改めてよろしくお願いいたします。
 

仮復旧

 投稿者:さたびー@管理人  投稿日:2013年 7月 7日(日)21時53分38秒
  サーバ管理者様の尽力により、サイト仮復旧しました!  

お詫び

 投稿者:さたびー@管理人  投稿日:2013年 6月30日(日)21時31分32秒
  サーバ管理者の話によると、故障したのがHDDだったため、データのサルベージに苦戦している模様です。

復旧までもう少しお待ちください。
まぁ、データはローカルにかなりそろっているので、その気になればまっさらな状態からでも復旧できるとは思うんですが……
 

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